東京都 75歳男性
2024年12月掲載- 相続発生
- 2022年
- 発生から着手まで
- 覚えていないが法律で定められた期限内に行った
- 相続発生から完了まで
- 覚えていない
- 財産総額
- 財産を相続していない
- 負債総額
- 負債を相続していない
- 家族構成
年齢(性別) 被相続人との関係 被相続人 102歳(女性) 本人 相続人1 75歳(男性) 長男(投稿者) 相続人2 73歳(女性) 長女 相続人3 71歳(女性) 次女 相続人4 67歳(男性) 次男 相続人5 65歳(女性) 四女
姉妹たちも自立して家庭を営んでおり相続でトラブルは全く起きなかった。
田舎の田畑や山林がほとんどなので実家を継いで両親の面倒を見てもらった次男が相続するのが良いと思っていた。また、資産価値も低く、他の姉妹たちも自立して生活していて相続に関しては全員が放棄でまとまった。
相続全般について
相続手続きを行う中で大変だったこと、面倒だったこと
母親と同居していた弟が家屋など全財産を相続したので全ての手続きも弟がしたので相続放棄の書類提出以外には何もしなかった。
事前にやっておけばよかったこと、後悔したこと
離れて暮らしているのでめったに会う機会がなかったがもっと多くの時間を一緒に過ごせたらと思った。晩年は身体の不調もあったようだが寝たきり状態にもならず長生きしてくれてありがたいと思った。
相続税・生前贈与・相続放棄
相続放棄
父親が亡くなるまで住居の他に農業を営んでいたので田畑や山林などがあるが、田舎ゆえに金額は低いし土地を欲しいわ明けでもないので、実家を継いだ次男にすべて相続させた。
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